平成16年4月から11月まで、梶原農園では農薬散布とともに、クァンタム水の散布をくり返しましたが、収穫後、残量農薬試験検査に出した結果、柿からは農薬が検出されませんでした。 梶原農園の柿には「おいしくて、安心して食べられるものを提供したい。」こんな梶原さんの思いが込められています。 クァンタム水を散布して残留農薬試験に出した結果、農薬が検出されなかったことから、NPO法人の認定品となり、その証としてシールが貼られて出荷されます。